2008年05月25日(日)
ロシア風お好み焼き
『鶴橋風月』では、客席の鉄板を使って、お店の人が焼いてくれます。オーダーすると、銀色のカップに入った具が運ばれてきます。
「豚玉のお客さま」
あ、はい。返事だけでいいのに、軽く手をあげてしまうわたくし。目の前で、お好みの具が混ぜられていきます。そして、ぼとん、と鉄板の上に広げられ....え? わたくしはそのとき、我が目を疑ったのであります。店員さんの名札に、カタカナが書かれています。え? 見上げるとそこには、小さな顔がありました。クリーム色に近い金髪を持つ、お人形さんのような顔をした白人女性です。え?
「では、しばらくこのままでお待ちくださいね」
どっから見ても仮装ではなく(当たり前やっちゅうねん)白人女性なのですが、その口から発せられるのは、まぎれもない関西弁なのであります!
わたくし、モーハワイを始めてから人格が変わってしまったかもしれません。昔ならびっくりしても、話しかけたりはしなかったと思うのです。食べ終わるころには、彼女が崩壊前のソ連生まれであること、10歳のころに日本へやってきたこと。お父さんは教授であることなどを『取材』してしまっておりました。いやあ、楽しかっ
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※ここから先、もう少し文章あったんですけど、アップするときに間違って消してしまったみたいです。まあ、ええか。

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これは名刺渡したなぁ、、、「ハワイ来たら、是非」と、、、
鶴橋風月で名刺出さなあかんねん
ちゅうか持ってるわけないし
おっさんと一緒にするでない
確かにびっくりするかな・・
お好み焼きやさんが近くに無いため、なかなか行くこともなく、しばらくお好み焼きは食べてません。
大阪に旅して食べる方が多いかもー
行ってしまいましたか!箕面湯元水春。
でも、
私も編集長様のご影響で、「瑞泉寺」へ。
喧騒の街中の静かな一角。。。。
豊臣秀次についてお勉強おば。。。。ふむふむふむ
書くの2回目ですが、(笑)
「彩都天然温泉すみれの湯」も是非行ってみてください。
ちょっとだけ恋をした?