2006年03月02日(木)
財団法人日本青少年研究所
■日本の高校生は意欲足りない 日米中韓で意識調査
■中韓高校生、訪日経験で「日本好き」倍増
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NEW (あっき~)
お元気そうでなによりです。 まだハワイにいるのが...
NEW (マウロア)
あはは~ 楽しそう~~ みなさん、楽しんでね
...
NEW (振られママ)
1番心配なしのちん!目力が・・・・? 眠そう!こ...
NEW (カエル)
お天気も良くて毎日パワー全開やね!^^ 女子旅、ま...
NEW (papaya)
結果のすべてをWeb上に乗せることは、出来ない相談ですので、各社の切り口で乗せるのでしょうが、ここまで某紙のテイストが異なっているのは、不可解ですね。
日本が好きと答えた、中韓の生徒の割合が、思ったより多かったので、へそ曲げたのかな?
だいたい、国策が全く違う国の高校生を比較して
なんの意味があるのかな・・・と。
いまだに超学歴社会らしいの韓国の高校生が、日本の
高校生より「成績がよくなること」に感心を持つのは当然な
訳で学歴社会が崩壊しつつある(一部ではそうでないかも
しれないけど)日本の高校生(っていってもどんな子たちかも
わからんし)と比較して、何を見いだしたいのか不明です。
全く関係ないですが、同じNHKで、韓国大統領の
靖国批判の後、ニュースの後のスペシャル番組で
新大久保で人命救助で命を落とした韓国学生を
取り上げておりました。同様に無くなった日本人の
方の事は全く取り上げず・・・。なんらかの意識誘導
をしたいのかなぁ、と思うのは私だけなんでしょうか。
でも、同じ記事でも各紙でこんなに違うものなんですね。
結局、何を信じるかは自分の判断。これからは各紙比較しながら読んでみます。
それより、しゅんさんのような言葉に影響力のある方が、何度も某紙の批判をするのはちょっとどうでしょう・・・。
某紙を応援するわけではありませんが、少々違和感をおぼえます。
おっしゃることはわかりますが、しゅん編集長のブログなので、編集長が好きなことを書けば良いのでは?嫌なら読まなければいいわけですし・・・・
日本人の多くは政治や国際問題に一般人が触れようとすると、眉をひそめる傾向があります。そして、その考え方が政治的無関心であったり、他国からの内政干渉(靖国問題、教科書問題、憲法改正問題等)を招く結果となっています。編集長のこういった文章は、「影響力」があるから意味をなすのではないかと僕は思ってます。編集長が書き込むことで、多くの人が「ホント?嘘?」と興味を持って調べるようになれば、日本もまともな主権国家になれると思いますしね。
たかがハワイなんですが、海外に住んでると
日本のことを激しく憂いてしまうようになります。
上にも書きましたが、
しばらく書きませんのでご安心ください。
某紙のような言葉に影響力のある新聞が
(ボクの数万倍影響力があるでしょう)
と気づいてくださる方が少しでも増えたら
それでいいです。
「嫌△流2」なんて読むと、さらに偏った報道や教育について考えてみたくなります。
いつも楽しく拝見させてもらっています。
さて今回のお話ですが、私もピングーママさんの意見に賛成です。
難しい事は言えませんが、皆それぞれの意見があって当然だと思うし、どの新聞を選ぶのもそれぞれの好みや価値観によるものだと思います。
それに、いくら新聞に比べて影響力がないとは言っても、少なくともモーハワイの読者にとっては、かなりの影響があるのではないでしょうか?
「嫌なら読まなければいい」 と言う意見もございますが、私はこのモーハワイ★コムに戦争問題や政治的な話を聞きに来ているのではなくて、ハワイの話を聞きにきているだけなんです。
(こんな事を書くといつもの様に RuiRuiさんに怒られてしまいそうで、恐いのですが。。。(^^;)
どうか、読者が書いた意見に対して圧力をかけるのはお控え頂けませんでしょうか。
しゅんさん、ついつい異論を書いてしまいましてすみませんでした。
見に来ている人に気をつかったコンテンツがないから
モーハワイは楽しいんだし。
つまり、裏を返せば、そこには“真実が述べられている”という事で、それが明るみになると、何者かにとって何か都合が悪いのです。
さて、上記は“削除”について述べましたが、同時に“捏造”の存在も見逃せません。
そちらに関しましては『国際派日本人養成講座』をご覧頂くという事で、割愛させて頂きます。
そして、「何が正しいという定義はない」だとか「人それぞれ」だとか、語られ得る事項も確かに存在しましょう。
しかしながら、これらの問題だけは絶対に譲れない、他人に気を遣い語られる問題ではないのです。
そこで、私達が勘違いしてはならないのが、本当にジャーナリストになり得ているのは、編集長ひとりだけという事です。
私達はこの場で熱く意見を交換していても、所詮、ペンネームに隠れた名無しさんです。
いくら自己責任においてだとしても、取り扱いが難しい“真実”。
言わなくちゃいけない事を言わずに“捏造”ばかりしているひと達より、編集長は全然エライ!
ここが、ハワイの楽しい、美しい、うれしいってだけのブログになってしまってはお邪魔しなくなるでしょう。
ケイさんがハワイの話を聞きにきているように、私のようにしゅんさんの刺激的な啓発を楽しみにしている人がいることもお忘れにならないでくださいね。お・ね・が・いします。
私、たまたま某紙を購読してまして(しつこいですが応援はしてません)、生活面とテレビ欄を愛読しています(笑)。いつも楽しみに見ているので、某紙としゅんさんが書かれた事で、生活面まで批判に入ってるみたいでイヤだなと思っただけなんです。
しゅんさんのブログですので思った事を書くのは自由というのはわかりますが、上記の件で、もやっとしたものがあったので、違和感という書き方をさせてもらいました。
ただ、今回の記事は、私も目を通す社会面に載っていたので、知らず知らずのうちに影響をうけているのかと思うと、ちょっと恐いですね。
あえて新聞を変えようとは思いませんが、1紙を鵜呑みにするのはやめようと思いました。
>しゅんさん
私には、某紙よりしゅんさんの言葉の方が影響力ありますよ!今回は勉強になりました。ありがとうございます。
ただ、大新聞に偏りがあるのは、世界中の国で見られる現象です。だから、そのことよりも日本の場合、新聞記事に限らずメディアの記事に対して、受け取る側が自分で判断せず、無批判に受け入れすぎてしまうところが恐ろしい。
それから、これは別にMOTOさんに反論しているわけじゃないけど、昔の貧乏な頃の日本と違って、今どき、成績がいいのに偏差値の高い学校に行かないなんて人はめったにいません。そして、日本の学校の試験なんて、ほんとに勉強すれば、必ずある程度できるようなものばかりですよ。だから、高学歴の人というのは、少なくとも学生が一番やるべき勉強はやったということだと私は思うんですよね。学歴社会崩壊なんていうのは、それこそメディアに踊らされていると思うんですがね。
世界中の大新聞、大TV局に偏りがあるのはそのとおりだと思います。ただ、日本のメディアの怖いのは、表面上「公正・中立」をうたっていて、その実偏っているところにあると思います。昨年の番組改変問題で騒いだ某〇HKや、編集長が話題に出すA新聞は特に「うちこそが公正中立なメディア」と言い張り、実際には一番偏っている気がします。アメリカなんかは割とさらっと「うちは〇△寄りです」って表に出して、大統領選挙なんかの時はあからさまに、自分の支持党の候補を応援したりすると聞きます。
さらに怖いのは、学校の先生(■教組?)が「入試に出るから」という理由で、生徒に特定の新聞を薦める事です。
先生が特定の新聞を薦める本当の理由は・・・(こわ~)
某外資系製薬P社の社長交代の顛末、
「日本人だから、日本語が通じます」という新社長も
なんか、どんなものかと思います。
言葉はつうじなくても、心があれば、誠意は通じると思う。
すみません。話がそれました。。
実際、諸外国と日本の文化も教育も違ったので、そこの
ところもあるでしょうが、P社においては、日本語だとか、日本人とかそういう理由ばかり新社長がいってたので、いやだったのです。
ただ、本当に真摯な誠意は、いつかはいつの日か通じるものと私は信じてます。(そうなってほしいと思うんです)
また、プログの話題から外れて、もうしわけありません。。