2005年05月17日(火)
読むべし
版元■扶桑社
著者■前野徹
っていうか、わし、こんな本ばっかり読んでるなあ。さて、出版されて文庫本になってるということは、多くの人がこの本を読んだということなのでしょう。この本を絶賛している石原慎太郎も、東京都知事をやってるってことは多くの人が支持しているからなのでしょう。「歴史の真実を体感した人」たちは、まだまだたくさんご存命だし、いろんな人が日本を憂いているのに、何故か日本は変わらない。なんでかねー。
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今日はちょっとまじめな話しです。
中国の反日デモや韓国の抗日感情など、その原因はどこにあるのか?
いまさらながら、歴史をあまりにも知らない自分にも驚きますが、
果
お隣の国ではああなってるけど [Moto\'s Power Blog]

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その節はい... 








最近、全然本を読んでいないので、コレ読んでみようかなぁ。
頂いたMOTOと申します。お久しぶりです。
反日デモなどがニュースに取り上げられている昨今、
そうした諸外国の反応に対し、ホントにきちんと反論できる
のかな?と思うと、歴史、特に近代史を勉強せねば~と
思わざるを得ません。勝手にトラックバックさせて頂いた本
ですが非常にわかりやすく、これもお勧めです。
(ご存じでしたら、すいません。)
今は、中国・韓国の歴史教科書について書かれた本を
読んでいます。次は、しゅんさんお勧めの本も読んでみます。
いままで紹介されてた「よむべし本」が
ことごとく、予約はいりまくってるんですけど。
17日にのってた「戦後・歴史の真実」は
まだ借りれる状態でしたが、これも時間の問題かも!
う~ん、恐るべし!!(買いなさいって?)
さっそく読み始めてます。funでなくてinteresting
という感じでしょうか。勉強になりまする。