2005年04月
■緑は使わない
■文章は頭ぞろえ。文章ブロックの頭も1本の線で揃うように
他にもあるけど、あと3つしかありません。
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コメントとか、トラックバックとか
ほんまに、この使い方がよくわかっておりません。
たくさん、カキコミいただいてありがとうございます。
どうしていいかわかってないですけど、全部、目を通させていただいております。今後もどうぞ、よろしくお願いいたします。
ほんまに、この使い方がよくわかっておりません。
たくさん、カキコミいただいてありがとうございます。
どうしていいかわかってないですけど、全部、目を通させていただいております。今後もどうぞ、よろしくお願いいたします。
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列車事故について何かコメントはないんですか?
というメールをいただくのですが、
人災なのでコメントのしようがありません。
ちなみにボクが一番衝撃だったのは、
たくさんの命をあずかる仕事を、23歳の若者がしていたこと。
亡くなった方も若者が多かったこと。
やり切れません。
というメールをいただくのですが、
人災なのでコメントのしようがありません。
ちなみにボクが一番衝撃だったのは、
たくさんの命をあずかる仕事を、23歳の若者がしていたこと。
亡くなった方も若者が多かったこと。
やり切れません。
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どうして日本のマスコミは、すぐにこういうことで論争するのでしょう。
「自分の家族に愛情を持つのは危険か?」
ということと、同じくらい、本当はくだらない論議です。
アメリカにとって、日本という国は本当に脅威でした。だから、コテンパンにやっつけようとしました。だって、天皇が武器を捨てよ、といったとたん、日本軍はそろって銃を捨てたのです。ありえません。
「なんなんや、この一体感は!」
まず、日本のこの一体感を破壊しようとしました。で、最初は日本に共産思想がはびこるのを許しました。共産主義は、つきつめていけば家族の絆を分断します。そんな中、ソ連が力をつけ、脅威を感じたアメリカは方向転換します。こうして、日本国内に、右と左が生まれ、朝鮮半島の分断まではいかないけど、目に見えない分断が生まれました。
日本以外の国は、いろんな思惑を持って、かけひきしています。日本だけですな、家の中でごちゃごちゃやってるのは。
「自分の家族に愛情を持つのは危険か?」
ということと、同じくらい、本当はくだらない論議です。
アメリカにとって、日本という国は本当に脅威でした。だから、コテンパンにやっつけようとしました。だって、天皇が武器を捨てよ、といったとたん、日本軍はそろって銃を捨てたのです。ありえません。
「なんなんや、この一体感は!」
まず、日本のこの一体感を破壊しようとしました。で、最初は日本に共産思想がはびこるのを許しました。共産主義は、つきつめていけば家族の絆を分断します。そんな中、ソ連が力をつけ、脅威を感じたアメリカは方向転換します。こうして、日本国内に、右と左が生まれ、朝鮮半島の分断まではいかないけど、目に見えない分断が生まれました。
日本以外の国は、いろんな思惑を持って、かけひきしています。日本だけですな、家の中でごちゃごちゃやってるのは。
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版元■産経新聞社
著者■石原慎太郎
石原慎太郎が書いた本です。マスコミなどで、右翼右翼ってすぐにいわれたりしますが、言ってはることは、すんごくまっとうです。先入観がある人は、この本を読んでみましょう。いやしかし、いかすタイトル。
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ハワイ共和国も1900年にはアメリカのテリトリーになってしまいます。が、州にはなかなかならなかった。州になったのは、朝鮮戦争がおわり、ベトナムがきな臭くなってきた1959年のことです。そのテリトリー時代の写真集です。ハワイ島ヒロの本屋さんで見つけました。$10.95
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版元■扶桑社
著者■キム・ワンソプ
日韓問題は日本の側からだけで考えてはいけませんな。というわけで、読むべしな本です。著者は韓国への愛国心でこれを書いたのに、韓国では発売禁止になってるそうです。あわせて、右の日韓というリンクもぜひ。韓国ではどんな教育が行われているのかがよくわかります。冬ソナとかいって、さわいでる場合ではないような。
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すごいサイトを紹介してもらいました。
これを若者が作った、
というところにいたく感動。
日本もまだまだ捨てたもんじゃないですな。
大日本帝国の最期▼
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パパって呼ばれるより、嬉し...








