海
この写真に写ってるのはトリオでぽんの3人です。
海パンを掃いて海へ出かけることにしました。こんなに明るかったら、きっと海は人でいっぱいです。クルマを停めることができなかったら帰ってこよう。そう思いながらアラモアナ・ビーチへ向かいました。
ビーチの敷地へ入ったとたん、道の両サイドはクルマが並んでいました。朝早くから路上駐車でいっぱいです。これは無理やな。しょうがないから帰......あ。ビーチに近くなるほど駐車場は空いていました。停めれるなあ。
いやさ、早起きしちゃったものの、なんだか体がだるくて、泳ぐのやめたいなあ、と思っていたのです。でも、何もしないと体がなまって泳げなくなるやもしれません。で、無理してやってきたわけです。泳がなくちゃと思いつつ、泳げない理由を探してるみたいな、微妙な心理状態なわけです。でも、ここまで来てしまいました。しょうがない。泳ぐべし。
海に足を踏み入れたら、ひんやりしていました。やっぱり朝なのであります。ううむ、冷たい。帰りたい。が、ここまで来てしまいました。どうしよう。いつもの半分くらいで引き返そうかな。
※気がついたら、いつもと同じ距離を泳いでしまってました。約2キロです。泳げました。そんなに衰えてませんでした。よかった。
※写真を撮りわすれたので、夕方にもう一度、アラモアナ・ビーチへ行ってみました。これは夕方に撮った写真です。人はいっぱい。駐車場もクルマでいっぱいでした。
あ、続きは記事をお楽しみにしていただくとして、いやさ、朝、ワイキキは大雨やったのでどうなるかと思いましたが、島の西は超快晴でした。
なんの工事してるんやろう、と思いつつ、ばたばたしてて調べることもしてませんでした。本日、取材でヒルトンへ行き、マーケティング・広報アジア地区マネージャーのメグミさんに教えてもらいました。
メグミ「あれね、海底の砂を掘り起こして、で、それをビーチに持って行くんですって」
確かに、最近、ビーチの砂が少なくなっていっておりました。やっぱり、なんとかせねばということになったんですねえ。っていうか、ワイキキ/アラモアナ探偵団で調べなくちゃと言っておきながら、ほったらかしにしてました。ごめんなさい。
モーハワイ動画/冬のノースでサーフィン見学
動画を選んでつなげただけの、超スピード編集でした。アップできたのはハワイの夕方でしたが、いきなり再生ポイントがいい感じです。やっぱり、波乗り映像は人気ってことでしょうか。というわけで、あらためて紹介させていただきます。こんなに簡単に作れて好評なら調子に乗っちゃおうかな。
取材の後、海がめがやってくることでお馴染みの、『ラニアケケアビーチ』まで行ってみました。波が、どっぱーん、どっぱーんと打ち付けていました。大波用のボードを持ったサーファーたちが、パドルアウトしてやがて視界から消えてしまいました。VOGのせいで見えないのです。
道はすんごく渋滞していました。サンセットビーチまで行ったら、さらに大きい波がたってるってことでしょうか。が、予定があったので引き返してきました。
で、そんなこと書いたことあったっけなあ、と検索したら出てきました。
塩ラーメンの味がしない話
ううむ。まったく進歩してないわし(涙)
今日はね、めっちゃ天気がよかったです。マリンエクスプレスのヒデさんが、『上に上がります?』と言ってくださったので、船の屋根の上で写真を撮ることができあました。いやあ、まじでいいお天気でした。あ、みんなしかめっ面なのは、まぶしかったからです。
記事はこちら▼
カネオヘ湾でマリンスポーツだ!
-----------------------------------------
長男がモロカイからオアフまでアウトリガーカヌーで渡る、【モロカイホエ】のメンバーとして日本から参加することになりました。
-----------------------------------------
おおお、まじですか。あの時13歳やった長男はもう大学3年生になっているのでありました。うーん、歴史を感じる。
今日が、その【モロカイホエ/Molokai Hoe】の当日でした。バラママからの依頼による、ワイキキ探偵団にしようと、さっそくゴールに向かいました。ゴールはヒルトン前、デュークス・ビーチです。が、甘く見ておりました。デュークス・ビーチの駐車場はパンパンのパンでいっぱいです。これじゃ間に合わんぞ。あわてて引き返し、オフィスから歩くことにしました。
ヒルトンに到着したのが12:42、すでに何艘かはゴールしていました。くそっ。決定的瞬間を撮れなかったぞ。まあ、でも、長男のゴールを撮ることができたら記事にはできるはず。
が、わたくし、段取りをしくじっておりました。クルマでなくて、歩いてオフィスまで帰ることを考えたら、そんなにゆっくりしておれないのです。ちょうど1時間ねばって、13:42までいたんですが、残念ながら撤収させていただきました。
あとから、バラママから連絡が来ました。
「13:50にゴールしました!」
まじで!(涙)
結果はこちら▼
■娘と初めてハワイ旅行へ行く
■自分はもう何十回もハワイへ行っているが娘は初めて
なんのこっちゃ?と思ったら、その母娘は23年も離れて暮らしていました。数年前に再会を果たし、そこからは仲良くやってるといいます。今回、母が娘を楽しませてあげようと思ってハワイ入りするみたいです。事情を聞いたら、ほっておけなくなりました。が、やってる2はもう予約でいっぱいの時期でした。どうしよう。
で、カイルアページで実験的に記事を作ってみることにしました。
事情ある母娘のカイルア初体験
勝手にこんなことして、ユースケZ怒るかなあ。
さて、わたくしが初めてハワイに上陸したころより、明らかにサーファー人口が増えてると思います。よけられなくて、人に何度かぶつかったことがあって、わたくしはそれ以降、人が混みあってたら波乗りしないようになりました。
「サーファー人口が増えすぎなかったらよかったのに」
と言ってくれる方がいらっしゃいますが、いやいや、わたくしこそ、その「増えた人口」のほうですから。おとなしくひっこんでおきます。っていうか、どっちにしろ、この前の手術以降、通常のサーフィンはできないんすけど。
写真は、ディリングハム・エアポートの前にあるビーチ『モクレイア・ビーチパーク』で撮ったものです。ここ、カイトサーフィンの聖地なんですよね。今日も10以上のカイトが海の上で踊ってました。どんなパノラマになるんでしょうか。お楽しみに!
------
カイルア・セイルボード&カヤック
------
わたくし、ハワイへ上陸してからサーフィンを始めました。ロングです。忙しくなってやらなくなり、脳腫瘍摘出手術を受けて、できなくなりました。後頭部に激痛が走るため、うつぶせでパドリングできないのです。
その後、スタンド・アップ・パドル・サーフィンに挑戦しましたが、これも最近やっておりません。左眼の視力がなくなったため、バランスが取れないのです。いやはや、これ、けっこう障害になります。例えば、人が投げてくれたものが受け取れません。
と、そんな話はどうでもよくて、そんなわたくしでも楽しめるのがカヤックです。後頭部も痛くならないし、座ってるからバランスとらなくてもこけないし。最後の海遊具やもしれません。っていうか、ほんまにカイルアの海は真っ青ですなあ。
カイルアの青い海でカヤック!レポート/出発編







.jpg)






...
...













